北海道の旬 季節の野菜・果物
北海道の各地から
こだわりの野菜や果物が大集合
季節ごとに全国へお届けします

4月お届け商品

4・5月お届け商品

5・6月お届け商品

6月お届け商品

JAあしょろ ラワンぶき

JAあしょろの「ラワンぶき」は日本一大きく、シャキシャキとした食感のふきです。

北海道の豊かな自然、文化や産業などから「次の世代へ継承したいもの」として【北海道遺産】に選定されています。

7月お届け商品

7月~9月お届け
WEB限定商品

8月お届け商品

絵本の里けんぶちVIVAマルシェ

剣淵町の肥沃な大地、美しい自然、そして多くのお客さまへの「感謝」を忘れずに、かっこいい農業とおいしい商品づくりを実践しています。

とうもろこしギフトでは「ゴールドラッシュ」「ホイップコーン」の2種のとうもろこしを食べくらべできます。

カラフルミニトマトは、旬を迎えた彩り豊かなミニトマトを詰合せてお届け!品種がわかるように、リーフレットを添えてお届けします。

WEB限定商品

8・9月お届け商品

滝さんの味来コーン

滝農園(左)滝一芳さん(右)滝大洲さん

粒皮がやわらかく、糖度が高いことが特徴の味来コーン。

とうもろこしが美味しく育つ土づくりにこだわっている江別市・滝農園からお届けします。
土づくりに黒酢やニンニクエキス、酵素などを使用。殺菌剤を使用せずに収穫ができるのは、土が元気で強い証です。

味来コーンは糖度が高いのはもちろん、ぎゅっと詰まった独特のうま味が、口の中にジュワ~っと広がるとうもろこしです。

糖度に加えてうま味がすごい!滝農園の『味来(みらい)』コーンはなぜ美味しいの!?

札幌市に隣接する江別市は、北海道内最大消費地とのアクセスの良さを活かし、小麦や米などと並び採れたての新鮮野菜も売りにする農業が盛んな町。
高速道路を使えば新千歳空港まで40分、羽田空港までは90分のフライトで首都圏へ届けることが可能で、新鮮さをキープしたまま日本各地へ新鮮野菜を発送しています。

北海道の夏の風物詩「とうもろこし」もそのひとつ。
江別市の滝農園で生産される『味来(みらい)』コーンは、糖度が高いのはもちろん独特のうま味がぎゅっと詰まっています。

滝農園の4代目園主である滝一芳さんが、先代まで続けていた稲作からとうもろこしにきりかえたのが20数年前のこと。
当時はとうもろこし栽培の経験も技術もなく、畑は水田の跡地のために究極の粘土質。
まずは、野菜が健康に根を張れる土づくりから始めなければならなかったといいます。

熱湯1分! 糖度20度超え!?

滝農園で作付けしているとうもろこしの品種は『味来(みらい)』。

少々小ぶりですが、糖度が乗りやすく皮がやわらかいのが特長です。
品種の特性に加えて滝農法で育った味来は「生で食べて美味しいかどうか、それがうまく育ったかどうかの判断だね」と滝さん。
もちろん、加熱すると糖度はさらに高くなり、うま味も際立ってきます。「茹でるなら熱湯で1分ね」と滝さんが教えてくださいました。
ちなみに糖度は20度を超えることもあるとか。一般的なメロンが14度ほどですから驚きの甘さですね。

収穫最盛期には一日に約5,000本を4~5名で収穫・出荷するという滝農園。
目の回る忙しさです。

「収穫期は休まずに頑張って収穫して発送していますので、みなさん、待っててください!」と滝さん。

SNSなどを通じて届く「また食べたい!」「感動しましたー」との声に応えるべく、究極のとうもろこしを育てる旅はこれからも続きます。

9月お届け商品

中山さんのふらのの麓メロン

富良野市で50年以上、三代にわたってメロンづくりを続ける中山農園。

慎一さん、貴宏さんの2人が個々に営む農園は、持続可能な経営を目指す農家に与えられるJGAPにそれぞれ認証されており、常に「さらに良質なメロン」を探求し続けています。
高い品質を維持しているのは徹底した生育環境の最適化。
土づくりからこだわり、温度や湿度、水やりなど、機械や数値だけではなく経験から培った感覚を大切にし、細やかに管理。
収穫のタイミングは1個ずつ目で見極めます。

寒暖差が大きく水はけのよいメロンづくりに適した地域で、手間と工夫を惜しまずに育てた味をご賞味ください。

菅原さんのぴっぷメロン
秋麗(あきうらら)

上川盆地の中心部に位置し、大雪山連峰のふもとで寒暖差の大きい恵まれた地域で栽培されています。
果肉は固めですが、濃厚な味わいで果汁の多いジューシーなメロンです。

10月お届け商品

なまら十勝野

芽室町の寒暖差が育てる、実の引き締まった風味豊かな野菜です。
「なまらうまい野菜を全国に届けたい」
そんな想いで集まった北海道芽室町の農家です。
“なまら”は北海道弁で“とても”という意味。

心も体も元気になれる「なまらうまい!」を味わってみてください。

11月お届け商品

12月お届け商品

4~12月お届け商品

しもかわしいたけふぁーむ

最北の椎茸産地、北緯44度の下川町より「肉厚しもかわしいたけ」をお届けします。

自然豊かな下川町の良質な水と、森林資源を活かした菌床づくりにより食感が良く肉厚な椎茸です。

しもかわ
しいたけふぁーむの皆さん

町の約9割が森林に覆われている北海道北部の山あいの町・下川町。
スキージャンプの町としても知られています。基幹産業は林業で、毎年決まった広さの森林を伐採し、跡地に植林をする持続的な林業経営を目指した60年サイクルのプランのもと事業が行われています。
それと同時に倒した木材を余すことなく活用する目的で、間伐材などをチップ化し燃料として町に還元する取り組みも行われています。そこで誕生したのが「しもかわしいたけファーム」です。

しいたけ栽培で、町も人もみんな元気に!

下川町市街地から12キロほど離れた場所に一の橋地区という集落があります。ここで地区の活性化の起爆剤と期待されたのが、間伐材などをチップ化し燃料にした木質バイオマスボイラーでした。地区にボイラーを設置し、町営住宅や施設などのエネルギーとして還元、さらに産業にも活用し地域を元気にしようという取り組みがはじまりました。この循環型のエネルギーを活用して誕生したのが下川町特用林産物栽培研究所、通称「しもかわしいたけファーム」です。菌床のしいたけ栽培に不可欠な培養棟と栽培棟に木質バイオマスボイラーを利用し、1年を通して低コストで温度管理を徹底し、高品質なしいたけを栽培することに成功したのです。

下川町の森林が育てた北限のしいたけ

「しもかわしいたけファーム」のしいたけは、肉厚でボリューム感があることが特徴。軸が太めに育つ品種の菌糸を使い、さらに重要なのは「芽かき」だといいます。芽かきとは、芽を出した赤ちゃんしいたけが成長して収穫に至る頃の大きさを想定し、重なり合わないように間引いていく作業です。もちろんすべて人の手によるもの。ファーム開設当初は失敗も多く、えのきのような細いしいたけをつくってしまったことも何度もあったとか。また、温度と湿度のきめ細やかな管理が必要なしいたけ栽培は、外気温など自然の環境に左右されやすい作物です。特に寒暖差の激しい下川町では、季節ごとだけではなく一日の朝晩の温度・湿度の変化を察知して日々対応をしていかなければなりません。肌で感じて水分補給や加温、ビニールハウスの開け閉めなどを行っています。

ファーム開設からもうすぐ11年、最初は手探りではじめたしいたけ栽培もすっかり軌道に乗り、今や年間約100トン(一日平均約280㎏)を出荷するまでになりました。森林に囲まれ、澄んだ空気ときれいな水が育てる「しもかわしいたけファーム」の肉厚しいたけは、シンプルにオリーブオイルで炒めて塩コショウでいただく「しいたけステーキ」がおすすめです。日本最北のしいたけをぜひ一度ご賞味ください!

お申し込み時の注意事項

● 商品は品質優先でお届けしますので、気象状況などによってお届け日が多少前後する場合がございます。

● 極端な天候不順などにより、やむをえず産地・ご注文の商品を変更していただく場合もございます。

● 記載の賞味期間は製造・加工日からの日数です。

● 数量に限りがある商品もございますので、品切れの際はご容赦ください。

● 離島など、一部お届けできない地域がございます。

● 商品によって承り・お届け期間・お届け地域が異なります。詳しくは売場係員までお問い合わせください。

● 着日指定は承っておりません。あらかじめご了承ください。

● 商品写真はイメージです。実際にお届けする商品とは異なります。

● パッケージデザイン等が変更になる場合がございます。

● 商品の包装形態は、無包装でお届けいたします。

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